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2015年10月17日 (土)

これで『ゼルダの伝説 トライフォース3銃士』プレイ開始

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いま取り組んでいる問題を終わらせたら『ゼルダの伝説 トライフォース3銃士』をプレイする予定であります。しかし私は断然、初期の頃の作品が好きなので受け入れるかは不明です。

けれども任天堂の流れがそのようになってきているので、コレは乗るしかないと判断した次第です。一人で黙々と進めるのがよいのですが、他人の足を引っ張るのは更に好きでした。

集団や皆のリズムを乱すのが得意分野ですから必然のポジションとなるのです。けれどほったらかしているとサボっている事が多くあります。最初に与えられた命令が記憶に残っています。

ロッドを取らないままクリアしてしまい、後から自分で回収しに行きました。街路樹を持ち上げて、投げつけるとダメージになります。倒せるほどではありませんが、怒らせる程度の効果はあります。

ゲームの仕様なのか単純なバグなのかは不明ですが、前回の失敗を考えて対策してきました。最近は私の中で流行っている方法を捨て、以前のような硬い考え方で進めます。とにかく倒されないようにハート(ライフ)の残量を確認しながらします。

助け合いよりも足の引っ張り合いが生き方にマッチしているので、ピンチの時に追い討ちをかけるようにしています。愛着があるのに性能が下がってしまうのは歓迎できません。難度の調整は最初からしてほしいものです。

マシンと違って経年と共に劣化してしまうのはしかたありません。しかしキャラクターではその発想はなくてはならないでしょう。

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